応募期間中は本当にたくさんのご応募をいただき、ありがとうございました。
応募総数4000通以上の中から
<シンガー・ウィング><アクトレス・ウィング>
ともに
厳正なる審査に審査を重ねた結果、各部門の受賞者は以下のとおり決定いたしました。
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<シンガー・ウィング>
グランプリ:千菅春香(ちすが はるか)さん
岩手県出身 大学生(20才)
受賞のコメント:
高校生の頃、マクロスFを観ていたので、「あのマクロスに関われるかもしれない!」と思ったのが、
応募のきっかけです。
シェリルの「妖精」という曲が好きで、最終オーディションでも歌わせていただきました。
自分らしさは悔いなく出そう!とだけ考えて、最終オーディションに臨みました。
なので、最終結果を聞いたときは本当に驚きました。
千菅さんの今後の活動予定については、随時、マクロス30周年公式サイト、フライングドッグ公式サイト、
他各種メディアにて発表していきます。
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<アクトレス・ウィング>
グランプリ該当者なし
審査員全員の協議の結果、アクトレス部門は残念ながら「グランプリ該当者」はなしという結果となりました。
但し、非常に印象に残るキャラクター性から、「何らかの形で『ミュージカルチャー』に参加してもらいたい」
という方がおり、今回、緊急に「審査員特別賞」を設けることとなりました。
ホルト・デカルチャー賞(審査員特別賞)
:片木ゆき さん
大阪府出身 大学生(19才)
受賞のコメント:
一次通過のときは「うそやろ~?」、
二次通過のときは「まさか~私なんかが~?」、
最終選考のときは「えらいところに来てしまった~」という気持ちでした。
大好きな「マクロス」にどんな形でも、関わることができるなら、
こんなうれしいことはない、という気持ちと、おそれ多い、という気持ちが入り混じっています。
今後の活動予定:10/3(水)~「マクロス ザ・ミュージカルチャー」に出演決定。
詳しくはhttp://macross-musicalture.com/まで。
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また9/10発売の月刊「ニュータイプ」、「ニュータイプA」にも彼女たちの写真やコメントを紹介予定です。
受賞したお二人の今後の活躍に、ぜひご期待ください。
